高盛金彩絵天井板


天井板

天井板

明治時代に「御所人形」と称される桐の木を土台に胡粉(日本画に用いる白色の顔料)を何度も盛り重ねる伝統技術をヒントに、樹脂を何度も塗り重ねその上に着色する技術(新開発)を使っています。


寺院・神社・客殿・会館・旅館等の天井に使用しますと、非常に明るく立体感のある天井に生まれ変わります。
■ 寸法/柄サイズ 巾360mm


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